無料ツール
純資産ローソク足チャートメーカー
いくつかの日付の純資産を入力するか、表計算ソフトから貼り付けるだけ。週・月・年ごとに 1 本のローソク足になり、どこから始まり、どこまで上がって下がり、どこで終わったかがわかります。
2026年9月始値 18,400高値 19,600安値 18,400終値 19,600+1,200 (+6.5%)
- 開始時
- 12,000
- 最新
- 19,600
- 増減
- +7,600 +63.3%
- 最も増えた期間
- 2026年8月 +1,600
- 最も減った期間
- 2026年7月 -800
- 増えた期間
- 12 期間中 10 期間
あなたのデータ
すべてブラウザ内で計算します。入力した数字は送信されません。
純資産ローソク足の読み方
- ローソク足 1 本が 1 つの期間です。実体は期間のはじめの純資産(始値)から終わりの純資産(終値)まで。
- 陽線は期間のはじめより終わりのほうが資産が多いこと、陰線は減ったことを表します。
- 上下のヒゲは、その間に付けた最高値と最安値。長い下ヒゲは、いったん下がってから持ち直したしるしです。
よくある質問
純資産のローソク足チャートとは?
株価チャートでおなじみのローソク足を、自分のお金に当てはめたものです。1 本ごとに、期間はじめの純資産・期間中の最高と最安・期間終わりの純資産の 4 つの数字が入っています。折れ線グラフでは終わりの値しかわかりませんが、ローソク足なら途中の上下も見えます。
純資産はどのくらいの頻度で記録すればいい?
月に 1 回で十分に流れが見えます。給料日のあとや大きな買い物のあとなど、もっとこまめに記録すると、ローソク足にヒゲが出て月の中の上下もわかります。
データは保存・送信されますか?
送信はされません。チャートはブラウザ内で描かれ、数字はこのブラウザのローカルストレージにだけ保存されるので、次に開いたときも残っています。「すべて消去」で削除できます。
純資産はどう計算する?
持っているもの(現金・預金・投資・売ればお金になるもの)を合計し、借りているもの(クレジットカードの残高・ローンなど)を引きます。マイナスになっても、チャートは同じように描けます。